「枳(からたち)」……SSブログサイト。(銀魂中心。他雑多。只今ヘタリアとかBASARAとかも。)

アニ魂感想(145話) 

うぉおおおい!!銀魂四年目突入決定だってよぉお!!!!!
歓喜と不安で一杯!(笑)嬉しさの方が上だけど!

時間取れないので超簡易感想のみです。後で書き足す!
(追記:2009/02/21)

第145話 「絆の色は十人十色」
ちょい前にもあったあざといDVD。
今回。更にバージョンUPしてました。

前回の。
あざとい
相当あざとい銀土銀。





今回の。
あざとすぎる
あざとすぎる土銀土。


こwwれwwはwwあwwかwwんwwやwwろwwwww
土銀土銀土銀wwww公式CPktkrwwwもうちょっと良く見せてwww


おもっそふいた。アニ魂、絶賛迷走中!!


まぁ。本気で終わると思ってたので、驚きましたよ。銀さんさらりと言いすぎ(笑)ほんま「終わる終わる詐欺」も大概にしてくれ!
でもぶっちゃけ…現場の人らは終わらせたかった、だろうな…。一旦終わって、話数溜まってから再開したいもんでしょ、普通は。引き伸ばしやオリジナルばっかになるって、結構辛いよ。大人の事情で終わらせられなかったんだろな…。だってちょい前から終わらせる気満々の勿体無い位のサクサクスピードで吉原編やってるやん。作りも燃え尽きる寸前位の気合の入り様やん。ちょっとこのままのクオリティとやる気が継続できるか、心配よ。

4年目。ある程度の引き伸ばしは仕方ないとは思うけど。
どうか気をためるだけで30分かかるとかは、止めて下さいね。(気?)
かめはめ派撃つだけで30分終わるとかは、止めて下さいね。(かめはめ派?)
クリリンが「あ…あ…」と言ってるだけの30分とかは、止めて下さいね。(クリリン?)
(DB(ドラゴンボール)Zのリメイクには期待半分不安半分!!)

それでも嬉しいんですけどね!!!このアニメスタッフさんらなら、迂回ルートでもかなり期待しても良いんじゃないかな…と思ってたり。そう思えるアニスタさん達で良かったと思います。アニ魂大好き!つかお金の話とか引き伸ばしの話とか、アニ魂いつもながらにぶっちゃけ過ぎです(笑)「あざといジャケットとかに釣られてDVDとか買うなよ、オメーラ!」ってオイ(笑)
わいわい、今年も銀さんらが見られるぅうう!!ヤバイ、見られるの期待してなかった床屋編とか不眠症の回とか土方監禁SAWパロ編とかも見られるのかぁあああ。通選組動乱編とかも見られるのかぁあああ!!
歓喜。

提供時コメント
「ホントいろいろスイマセン 四年目決定しちゃいました
本編はまじめに吉原篇最高潮(クライマックス)!! CMの間に気持ちを切り替えろ!!」


あらすじ:鳳仙を倒せる唯一の方法、それは常夜に閉ざされた吉原桃源郷に太陽を取り戻すことだった。街を覆う鉄の天井をこじ開けるため、晴太は管理室へと向かう。一方、銀時と月詠率いる百華一団は鳳仙の攻撃に必死で耐えていた。全身全霊を賭して挑んでも全く揺るがぬ"夜王"の猛攻に、銀時たちは――。

・ちょっとぉおおおおお!!アバン部分との差が凄いぃいい!!何この凄いクオリティィイ!今回ヤバイ位銀さん格好良いです…流石……。

・神楽と新八のオリジナル戦闘シーン追加。めさくさぬるぬる動くよ!めさくさ格好良いよ!

・銀さんVS鳳仙、最後の戦い。ここらへんはまた濃い目の主線になってたなぁ。
 銀時「反撃する暇を与えるな 息さえさせるな もうチャンスは二度とネェ
     これで決めなきゃ負ける 終わりにするんだ これで…シメーだァァァ!!」
 銀さんヤバイ、マジヤバイ。どれ位ヤバイかっていうと、マジヤバイ。これは…白夜叉モードだぁあ!筋肉が…筋肉が…!!!筋肉がぁあ!!!目も煌いてるっ。大好きっ。
 そんな銀さんを見た神威の表情の変化にかなり怖いものがあった。

・月詠を庇って全身にくないを受ける銀さん。めさくさ刺さってる…めさくさ血が出てる…めさくさ痛そうだ…。アンタ漢だよ…。ほんとにもう満身創痍だな…。流石に、余りにも痛々し過ぎて萌えるどころの話じゃなかった。本当に貴方は、どれだけ護りたがりなのですか。どれだけ身体張れば気が済むんですか。本当に強欲で欲張りで、強い人、だよ。
・それでも月詠の「銀時」呼びには萌えちゃった、えへ。
・私なら、こんな風に庇われたら一瞬で銀さんにコロっとおちちゃうよ。(もうおちてるだろ)

・管制室へと到着した神楽、新八、晴太。神楽と新八が追っ手を抑えている内に晴太がシステムを作動させ天井を開けるレバーを発見する。つか晴太、良く使い方判ったな。ここら辺のオリジナル追加シーンも良かった。レバーを引く晴太の傍に、日輪、月詠、銀さんを初めとする晴太の家族ともいえる人々の姿が描写されてた。一人じゃない、皆戦っているんだ、皆大事な人達なんだっていうのが伝わってきた。アニ魂GJ。

銀時「お前にゃ俺の火は消せねェよ。」
    「何度吹き消そうとも無駄な話だ。俺にゃとっておきの火種があるんだ。」
    「絶対に消えねェ太陽(ひだね)がついてんだ。」

 太陽の部分で神楽と新八の姿が映る。銀さんの太陽はこの二人なんだね…。

・銀さんの背に陽の光が。後光を背負う銀さんが眩しすぎた。
 銀時「お前なんぞに、俺達の火は消せやしねェ。」
 神楽、新八、晴太「「「いけェェェェェ!!銀さんんんん!!夜王の鎖を…焼き切れェェェェ!!」」」
 燃える展開…!!銀さん、原作よりも等身高いなぁ。スタイル良く描かれてるなぁ。

・誰をも恐れる鳳仙にただ一人、恐れを見せなかった日輪。どんだけ物怖じしない子供だったんだ!

・鳳仙「我が天敵よ。久し振りに会っても何も変わらぬな。はるか高みからこの夜王を見下ろしおって。
     全く、なんと忌々しい。
     だが、なんと美しい姿よ。」

・神威「あなたは太陽のせいで渇いていたんじゃない。あなたは太陽がないことに渇いていたんだ。
    誰よりも疎み、憎みながらも、誰よりも羨み、焦がれていたんだ。」
  力で手に入らない、力で奪えない存在だったからこそ、憎みながらも焦がれた。執着した。なんという歪んだ愛情を持った男。夜兎族最強と謳われながらも、心は普通の人間と変わらなかったんだな。だからこそ、強く美しく輝いて見える日輪に執着したのか。受け入れて欲しかったのか。
  鳳仙を見下す神威の視線が…ドSオーラ丸出しです。総悟君みたいだったよー!見下されたい。(!?)

・鳳仙「見えぬ。もう何も。いかなる陽(ひかり)も届かぬ真の夜。
    死してなお、夜を往くが夜王の運命か。」
 最期の時を迎えようとする鳳仙を照らしたのは、鳳仙が焦がれてやまない日輪、その人だった。

・次週、吉原編終幕。恒例の総集編EDがくるか。
 次回「昼間に飲む酒は一味違う」



WJ掲載時感想
第二百二十五訓 「天然パーマは燃えても変わらない」
第二百二十六訓 「手をのばす程に遠くなる」
第二百二十七話 「絆の色は十人十色」
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COMMENT

わ~い
4年目突入オメデトウ!やね。
世の中では、喜びと不安の声が飛び交っているようやけど、
最近アニ銀見始めた新参者としては、かなり嬉しい♪
SAWパロ篇も当然ながら、
銀さんと神楽の不眠症の話がめっさ好き。あれ見られると思うとフフフ(*^-^*)

それにしても、始めの時間稼ぎ4分にはびっくらこいた。
最近土方さん出ないし(まぁ吉原篇やから仕方ないけど)、ちょっと欠乏症になってたんやけど、こんな形でお目にかかることになるとは!!
恐るべし、銀魂・・・。
2009/02/21(土) 23:45:06 | URL | koharu #- [Edit]

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