「枳(からたち)」……SSブログサイト。(銀魂中心。他雑多。只今ヘタリアとかBASARAとかも。)

12 犬と猫 


 山崎が興味を持つ範囲は多岐に渡る。ミントンとカバディはずっと嗜んでいる趣味…というよりも、もう既に人生の一部となっているが、実は其れ以外にも趣味は多い。監察方、という仕事柄、潜入捜査等も多い山崎。地味な見た目を利用し変装は得意であるが、矢張り其の人物に成り切るには其れ相応の知識も必要である。薬売りに変装する時には薬剤の知識を、女子に変装する時は化粧や今の流行の服装等のチェックも欠かせない。
 只今の山崎は、茶に嵌まっている。其れも日本茶ではなく紅茶──洋物である。ムサイ男所帯の真選組、茶よりも酒だ、という男ばかりの集団の中で、アッサムだのやれアールグレイだの、等々茶葉から嬉々として集めている山崎は、矢張りかなり異質な存在であろう。

 本日も昼下がり。山崎は敬愛する上司の元へいそいそと茶を運んでいた。
「副長、休憩でも如何ですか。」
部屋の外から声を掛けると、中から怠そうな声が聞こえた。中に入ると、机に向かって何かを書きとめていた土方が大きく伸びをしている姿が見える。土方は欠伸を噛み殺しながら背を伸ばし、アフ…、と息を付いた。其れを見ながら山崎は、
──ほんとに、此の人って猫みたいだよなァ。
と、上司に向かって云ったならば殴られる様な事を心中で思う。気怠げな昼下がりの猫。此の気紛れ上司は、今日は機嫌は良いようだ。機嫌が悪ければ、唐突に殴られる事もまま有るからだ。相手の様子を観察していた目を通常のものへと戻す。

山崎は用意していた茶を机の端に置きながら、
「…お疲れの様ですね。」
と声を掛けた。土方は
「あー……此の山が終われば休めるんだがな……。」
今追っているテロ組織の組織図を睨みながらそう云う。
「遅くとも二、三週間の内には動くとは思うんだが。中々尻尾掴ませねェ。」

 土方が真選組で最も金を掛けている部分は、武器弾薬でも人員にでもなく──情報操作。情報を制するものは戦をも制する。其の考えが土方には有る。其の為、監察方には莫大な金を掛けている。山崎と土方の関係が他の隊士ともまた異なるのは、副長直属の監察方筆頭であると共に、副長の手足として、隊長格以外では最も信頼且つ重要視されている人物であるからだろう。──其の割には扱いはかなり粗雑なものがあるが。

──信頼されてるから、だと、思ってるけどね。でないと遣り切れないや。
山崎は茶の用意をしながら再度心中でそう思考した。すると、煙草を吹かし始めていた土方が、アァン?と小さく声を上げる。
「何ですか副長。」
「……何だそりゃ。」
「お茶ですよ?」
そう云いながら、山崎は茶を入れる。少しばかり赤みがかった其の液体。独特の香気。其れを薄手のティーカップに注ぎ込む。
「まーた妙なモンに嵌まりやがったか。」
苦笑するが咎めない土方。山崎が勉強がてら様々なモノに手を出しているのは判っているからだ。山崎の其の趣味に時たま巻き込まれるのも土方であるのだが。今回も其れである。普段ならば、休憩時には珈琲か普通に日本茶の類を持ってくる筈なのだ。紅茶の様な小洒落たモノは、土方はそう飲まない。
「本当は入れ方にもちゃんとした手順があるんですけどね。」
はい、と土方の方へと茶が渡された。じっと其れを眺める土方。徐(おもむろ)に手を伸ばす。
「熱いので気をつけて下さいね。副長猫舌なんだから。」
「煩ェ。」
カップを掴んでフー、と息を吹き掛け一口飲む。……微妙な顔をする土方。
──ンなモン、何がいいんだか判らねェ。
そんな面持ちである。
「唯の茶だな。」
「えぇそうですよ。」
「日本人なら日本茶でいいじゃねェか。」
「でも、副長も珈琲は飲むじゃないですか。」
「……煙草に合うんだよ。」
「煙草と珈琲とマヨってアンタ、血管切れて死んでも俺知りませんからね。」
「煩ェよッ。」
此の様な雰囲気の時は、多少雑な言葉遣いとなっても土方は怒らない。返って言葉の遣り取りを楽しんでいるかの様である。多少顰め面となりながらも再度紅茶を口に含む。其処で山崎が話しかけた。
「あー此んなのも有りますよ。」
と云いながら手に持ったのは、小さな瓶。
「……?」
「蜂蜜ですよ。」
「んなもん入れるのか?」
甘いのが得意では無い土方は、既に嫌そうな表情だ。
「あー副長はストレートのがいいでしょうが。でも此の蜂蜜、そんなに甘くなくて旨いですよ。」
でも普通は女性向でしょうねェ。そう云って山崎は蜂蜜の瓶の蓋を開けた。仄かに甘く香る。土方は矢張り、嫌そうだ。其れが判ったので山崎は直ぐに蓋を閉めた。
「此れから暫く、休憩時には紅茶持ってきますね。種類も色々有るんですよ。」
「まー…飲めねェ事は無いからいいけどよ…。」
己の頭部をガシガシ掻きながら土方は云った。そして、蜂蜜の話題は其れっきりとなった。……筈だったのだ。


 其の様な紅茶の話を二人がしてから、数週間か、早一ヶ月は経っただろうか。山崎は、己の中の紅茶ブームは過ぎたが、久し振りにまた飲みたくなった。序(ついで)に土方にも出してやろうと、己の分と土方の分をいそいそと用意する。其処で己用の蜂蜜の小瓶を手に取った。……が、異変に気付く。──明らかに、量が一気に減っている。
 此れは山崎が個人的に買ったものだ。だからといって、誰かに勝手に食されたとしても別に気にはしない。共同使用の台所に置いてあるものだからだ。だが、蜂蜜なぞというものを食べる人間など、此のむさ苦しい真選組内では思い付かない。
「沖田さん位かなァ……。」
そう云いながら何気なく蓋を開ける。中を見る。一見、普通そうだ。……だが。
山崎は顔を引き攣らせた。箸を持って蜂蜜瓶に突っ込む。そして異物を掴み出す。
「な、何で毛が……。」
紛う事無く、毛だ。ま、まァ…気付かぬ内に入ったのかな、と思いたいが。……ヤケに縮れてるなぁ、とか、何かそんな事、思いたくも無い。色は、黒。………沖田の色では無い。チラシ紙の上に、其の黒い毛をそっと置く。他にも証拠は無いものか。目を凝らす。
「……動物の毛?」
白っぽい毛の様なモノも見つかる。ゆっくりと引き出す。否。白色というか寧ろ銀色というか。……此れも縮れている。
──山崎は、とてつもなく、とてつもなく、嫌な想像をしてしまった。
そして、頭が、パーンッと、なった。


「ふくちょぉおおオオオ!!!」
思い切り叫びながら廊下を走る山崎。通りすがりの隊士が、呆然として見送る。山崎は多分其の時、音速を超えていた。…気持ちだけだが。
 土方の誰何の声も待たずに、土方の部屋の襖を開ける。パーン!!と物凄い音がした。中には座布団を枕に転がっている土方。呆気に取られたかの様に口を開けている。コロコロと寝転びながら報告書を読んでいた、らしい。山崎は其れを見下ろす。そして再び、パーン!と物凄い音を立てて襖を閉めた。
 土方は時たま、此の様な一見するとだらしが無い、サボっているのか、といった風情で転がっているが、土方曰く
「こうして書類読むと、頭に入り易い気がするんだよ。」
だそうだ。仕事大好き人間の土方がサボる事はほぼ無いので、誰も咎めない。…というよりも、普段は此の様な姿は、誰にも見せない。──今は山崎がいきなり入ってきたから、正す事も出来なかっただけなのだろう。

 山崎の暴挙に一瞬呆気に取られていた様な土方だったが、自失状態から立ち直った模様で。起き上がりながら怒鳴った。
「テメェ、あんだいきなり!!」
だが、普段ならば、土方に怒号されれば直ぐ様怯んで謝ってしまう山崎が、今日は沈黙を保っている。そして其のまま土方の目前に迄歩いてきた。そして正座する。──目が据わっている。土方は渋い顔付きで眉根を寄せた。
 暫し沈黙し合い睨み合いを続けていた両者であったが、沈黙を破ったのは山崎であった。
「……副長。」
そう云いながら山崎は、蜂蜜の瓶を土方の方へと押した。其れを見た途端、明らかに土方の様子が変わった。視線を逸らしている。土方の其の仕草をじっと眺める山崎。──隠し事をしている人間の所作だ。そう思考する。
「……云いたい事は、有りませんか。」
山崎は、土方を静かに睨め付けながら、低い声でそう云った。云い訳などさせまい、という声音。土方は視線を彷徨わせていた。怒鳴り散らしてでも追っ払おうかと戸惑い考えでもしているのだろう。だが、其れも男らしくない、とでも腹を括った模様で。漸く言葉を発する。だが、如何云えばいいのかが判らぬのか、遠回しにすっ呆けてくる。

「……俺は食べてねーよ?」
山崎は赦さない。
「どなたが、食されました?……というより、『御使用に、なられました?』」
……バレている。と、思ったらもう開き直る気になった様子の土方。こういう所は土方は切り替えが早い。普段通りの不遜気な居住まいをしてくる。威圧するつもりだろうか。だが、今の彼にされても効果は薄い。若干拗ねた様な口調でもある今の土方はまるで子供の様だ。
「…万事屋が食べました。……使ったのは俺達です。」
「アンタ等もう死んでくれよぉおお!!」
山崎は絶叫した。山崎の其の暴言も今回は罰が悪いのか怒らぬ土方。

「いや、ほらよ、あれだ。……万事屋が、『俺、蜂蜜プレイしたいなー☆』って…云ってきてよ。其れで成り行きで……な?…アハハハ。」
「だからって、此れを使うかアンタァアア!!!」
「有るもん使って何が悪ィ。」
「悪いわ!!プレイに使ったモンをまた食わせる気かアンタ!!!毛ェ入ってんだろが!縮れてる毛、毛っ毛!!!」
「良かったな、下の毛ってのはお守りになるらしいぜ?有り難く戦場へ持って行け?」
「良くねェよ微塵足りとも良くねェよ。アンタは女でも俺の嫁でも恋人でもねェだろうが!!」
「あーあー振られちったなー振られちったー。近藤さんに慰めてもらおう。」
 逃げる気満載で腰を上げて部屋を出て行こうとする土方。だが目が据わっている山崎は、其の手首をがしっと握り引き止めた。──普段はびくついている山崎であるが、怒ると、切れると、大層ヤバイ。其れを土方は不服にも知っているだろう。山崎風情に怯え等は更々しないだろうが。だがほんの少しだけ、しまった、という心地で山崎を振り返ってくる。山崎はそんな土方を睨み据えながら、云った。
「…させて下さい。」
「……は?」
「……俺にも、舐めさせて下さい!!!!」
「…………。」

 一瞬呆けた土方が、何をだ?と、問い掛けてきた事を咎める事は出来ないだろう。其れ位、話の前後の意味が掴み難い言葉だ。山崎は躊躇無く答える。
「副長のチンッ…グハアァア!!!」
だが土方は皆まで云わさず蹴り飛ばしてきた。蹴って片足を上げている姿勢で暫し止まる。大層身体能力の高い男である。其のまま、無表情面で山崎を見下ろし、そして其の足を蹲っている山崎の背中に置く。容赦無く力を込められると、ゲゥッと、蛙の潰れた様な声を出してしまった。

「ほほう……?山崎ィ……俺の舐めたいってか。お前、変態だったのか。」
自分の変態っぷりは全て棚上げにしつつの土方の振る舞い。努めて冷静な様子だ。此れが演技なのか本心なのか迄は山崎にも掴めなかった。
「何とでも云ってください!少し位いいじゃないですかっ減るもんじゃなし!」
「テメェ…何様のつもりだ?減るわ、精子が減る。」
双方滅茶苦茶な物言いだ。
「万事屋の旦那には舐めさせてるんでしょ!!なら俺だってっ」
「アァ?山崎の分際で生意気なんだよ。」
 土方は確かに男とも寝る。女好きだが、色々有って男とでもイケる様になった模様である。色事が好きなのだろう。だが男相手の場合、土方から進んで寝るつもりは毛頭無い。そして、彼が己よりも立場的にも実力的にも下位だと思っている人間に身体を開くなど、触らせるなど、其のつもりも更々無い様だ。土方が認めた相手とのみだ。貞操観念は薄い土方だが、其の点は気位が高い。
 此れらは山崎自身も薄らと知っている事実だ。そして己は、土方にとって下位だと思われている人間だ。万が一にでも可能性は無い人間だ。だが其れでも、と尚取り縋る。

 土方は、死ねや、と鼻で笑いながら山崎を足で踏ん付けてくる。だが続く山崎の言葉で、踏む力を弱めてみせた。
「アナタに、土方さん、に、奉仕したいんです!」
踏まれる力が弱まった拍子に身を起こし、土方の足元にしがみ付く山崎。土方は其れを見下ろす。
「……奉仕。」
彼の好む類の言葉だ。山崎は其れを態と発してやった。土方は少しばかり良い気分になった様である。身体を開く訳ではない、舐めさせる程度ならば山崎相手でも全然構わないのではないか、とでも思考しているのだろうか。もう一押しだろうか、と山崎も必死に考える。うっかり流されでもしてくれれば、山崎としてはもう棚から牡丹餅、瓢箪から駒、だ。
 だが、其処で土方がフルフル、と首を振る様子が見えた。正気に戻ってしまったのだろうか。──犬に、過度の褒美を与えても付け上がるだけだ、とでも考えたのだろうか。たまには付け上がらせて欲しいものなのだが。
「……離せ山崎。」
首を振る山崎。だが、更に低い声で土方は云う。
「命令だ。離せ、山崎。」
のろのろと山崎は離れた。土方から一見すると、酷く項垂れている。山崎の方も正気に戻ってきてしまっているのかもしれぬ。土方に殴られる事を、ボコボコにされるかもしれない事を危惧しているのだろうか。

 実際、そうであった。山崎は項垂れながら青褪めていた。
──俺はとんでもない暴挙を働いてしまった…!!
そう思考し、心中泣き濡れている。辞表を…否、遺書を、見直しておくべきだったなぁ…なんて、そんな事まで考えている。其処で土方が動いた。しゃがみ込み、転がっている蜂蜜の瓶を取る。山崎の方を見る。そして──イヤラシイ貌で笑った。山崎は其の貌を真正面から見てしまう。
「……副長……?」
其の声には答えず、土方は瓶を開ける。漂う甘い香りが嫌なのか一瞬眉根を寄せつつも、躊躇い無く其れに右手指を突っ込んだ。親指を除く四指に絡まる粘つく液体。山崎は其れに視線を奪われる。土方は、蜂蜜に塗れた指を山崎の口元にゆっくりと持ってきて
「舐めろ。」
そう云い放った。山崎は目を見張って固まっていたが、抗えずにノロノロと舐め出す。其れを無言のまま眺める土方。ピチャピチャという濡れた音だけが暫く部屋内に響いた。

 山崎は熱心に指の股にまで舌を這わしている。
──あァ…竹刀ダコだ、硬いな…掌も硬い…侍の手だ。けど、長い、綺麗な、手指だ。爪の形も綺麗だ。……何処までも、身体の細部迄造作の綺麗な、人だな。何処までも平凡な己とは、大違いだ。
と、思考する。タコの部分にカリ…と歯を立てる。
「……ッ。」
ふと、土方の方から震える気配がした。見上げると。
──傲慢に山崎を見下ろしながらも、心地良さから上気した表情の土方が其処に居た。山崎は其れに一瞬見惚れた。口内に引き入れていた中指を強く吸い上げる。再度、土方が震えた。
「土方、さん…」
「…山崎、もういい、止めろ」
「土方、さん」
「離れ、ろ」
山崎は土方の頬を、するりと撫でる。ビクリ、と怯えたかの様な動きをする土方。頬に触れさせた其の手を土方の肩に滑らせる。そして力を込める。思わぬ程呆気なく転がる土方の肢体。山崎は静かに土方の上に馬乗りになる。猫を捕らえる時の様に、驚かさぬ様にそっと、静かに。猫の首根っこを柔らかく押さえるかの様に。
そして見下ろす。目を瞠ったまま固まっている土方が其処に居た。土方の身体が熱い。酷く熱を帯びてきている。再度静かに頬に触れてみせれば、彼は恥じた様にサッと目許を染めた。染まった目許を指先でなぞる。土方は震えたまま動かない。

 ──山崎なぞ相手に怯えた風情を見せた己に驚愕しているのだろうか。此の程度で感じている、快楽に弱い己を恥じているのだろうか。だが其れは恥ずべきものではないだろうに。山崎にとっては酷く嬉しい性質だ。

 だが土方は暫しの後、身を寄せた山崎の頬を、思い切り握り込んだ左拳で殴り飛ばしてきた。揺らめいた山崎の身体を力任せに跳ね除けてきた。力では敵わぬのだ、山崎は呆気なく畳上に落ちる。痛みに呻く。
 土方は、再度転がった山崎を見下ろしながら、僅かばかりに乱れた己の制服を左手で直している。そして、部屋を出て行こうとした。逃げるのでは無いだろう。彼が山崎に怯え逃げるなど、有り得ない事だ。有っては成らぬ事だ。犬に汚された己の手を清めにいくだけだろう。其れ以外有り得ない。此の関係は、彼が主導権を握り続けていなければいけない。そうでなくてはならない、のだろう。──だがしかし。

 山崎は、再度項垂れていた。だが、出て行こうとする土方に声を掛ける。
「……土方さん。」
普段通りの気怠げな風情で見返してくる土方。
「たまには、御褒美、下さいね。」
──でないと何しでかすか判りませんよ。
山崎は貌を上げて土方の目を見返す。犬の様に媚びた目に見えたかもしれぬ。だが土方は唯鼻を鳴らすのみで、其のまま出て行った。
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